イリュージョンフォーラムではたくさんの錯覚デモ(さっかくでも)を公開しています。ぜひ実際にデモページを見て、聴いて、錯覚を体験してください。錯覚デモには視覚的な錯覚を体験できる錯視デモ(さくしでも)と、聴覚的な錯覚を体験できる錯聴デモ(さくちょうでも)があります。
- 錯覚デモページへ移動するには、錯覚一覧(さっかくいちらん)の「錯覚デモアイコン」をクリックしてください。
- 錯覚一覧からデモページへ移動できない場合は、HTML版の錯覚一覧(さっかくいちらん)をご利用ください。
- 錯覚デモのご利用には Adobe FlashPlayer 10 以上が必要です。

錯視デモ(さくしでも)

- [1].クリックすると錯覚一覧(さっかくいちらん)ページに移動します。
- [2].クリックすると錯覚の説明が表示されます。
- [3].クリックすると一つ前の錯覚デモページに移動します。
- [4].クリックすると次の錯覚デモページに移動します。
- [A].錯覚のヒントが表示されます。
- [B].デモのコントロールボタンです。デモの内容によってボタンの種類が変わります。詳しくは「錯視デモのコントロールボタンについて」をごらんください。
- [C].錯視デモが表示されます。デモの種類によって内容が変わります。デモ画面内の線や図形をマウスで動かせるものもあります。
- [D].デモ画面を広げるボタンです。クリックすると全画面表示に切り替わります。元のサイズに戻す場合は「画面をもどす」ボタンを押すか、キーボードの「Esc(エスケープ)」キーを押して下さい。
錯視デモのコントロールボタンについて
メインボタンの種類
クリックをするとムービーが再生されます。
クリックをすると再生中のムービーが停止します。
クリックをするとマウスで動かした図形が最初の配置にもどります。
クリックをすると図形がかくれます。
クリックをすると図形があらわれます。
メインボタンを使わないデモの場合は、メインボタンがクリックできなくなります。錯聴デモ(さくちょうでも)

- [1].クリックすると錯覚一覧(さっかくいちらん)ページに移動します。
- [2].クリックすると錯覚の説明が表示されます。
- [3].クリックすると一つ前の錯覚デモページに移動します。
- [4].クリックすると次の錯覚デモページに移動します。
- [A].錯覚のヒントが表示される部分です。
- [B].錯聴デモの音の再生ボタンです。ボタンをクリックすると音が再生されます。詳しくは「錯聴デモ(ボタン)のコントロールボタンについて」をごらんください。
- [C].音量を調節するスライダーです。ツマミを右に動かすと音量が大きく、左に動かすと音量が小さくなります。
錯聴デモ(ボタン)のコントロールボタンについて

- [1].クリックすると錯覚一覧(さっかくいちらん)ページに移動します。
- [2].クリックすると錯覚の説明が表示されます。
- [3].クリックすると一つ前の錯覚デモページに移動します。
- [4].クリックすると次の錯覚デモページに移動します。
- [A].錯覚のヒントが表示される部分です。
- [B].再生中の音に関連する画像が表示される部分です。
- [C].錯聴デモの音を再生するスライダーです。スライダーのツマミを1~10のいずれかに移動することで音が再生されます。OFFの位置に合わせると再生が止まります。詳しくは「錯聴デモ(スライダー)のスライダーについて」をごらんください。
- [D].音を停止するボタンです。クリックすると音の再生が止まります。
- [E].音量を調節するスライダーです。ツマミを右に動かすと音量が大きく、左に動かすと音量が小さくなります。
錯聴デモ(スライダー)のスライダーについて

- [1].クリックすると錯覚一覧(さっかくいちらん)ページに移動します。
- [2].クリックすると錯覚の説明が表示されます。
- [3].クリックすると一つ前の錯覚デモページに移動します。
- [4].クリックすると次の錯覚デモページに移動します。
- [A].錯覚のヒントが表示される部分です。
- [B].錯聴デモのムービーが表示されます。
- [C].ムービーの再生ボタンです。ボタンをクリックするとムービーが再生されます。各ボタンごとに別のムービーが再生されます。詳しくは「錯聴デモ(ビデオ)のコントロールボタンについて」をごらんください。
- [D].音量を調節するスライダーです。ツマミを右に動かすと音量が大きく、左に動かすと音量が小さくなります。
錯聴デモ(ビデオ)のコントロールボタンについて









